私は幼少の頃からずっと同じ夢を見ることが多く、その内容は決して楽しいことではなく常に恐怖感がある状態でした。その夢は暗い石造りの部屋にいる私が机の後に隠れており、外から靴の音が、カツカツと近づいて来る...。そして私の前に現れ何か銃口のようなものを私につきつけている状態で目が覚めると言う夢でした。
そして今回日光十無先生より、それは16世紀フランスで、あなたの過去世での終焉の時の夢と言われ、私はフランスでのある地域の領主の妻であり、信じていた部下により領主共々暗殺されたと言う、正にその瞬間のシーンを夢でみていたとのことでした。
何故、小さい頃からこんな怖い夢を見てきたのかやっと日光十無先生の前世鑑定により判り、その後は一切その夢を見ることはなく、平穏な日々を過ごしています。 |
日光十無より:
衝撃的な夢を見てこられた被鑑定者の方について、当人の氏名、年齢と写真により鑑定しました。私の場合、本人の魂ともう一人の自分(守護霊)への問い掛けする方法で、ご本人に直接会うこともなく、一つ一つの状況(何時の頃、何処の国で、何の職業をしていたか、男か女かなどとその状況や周辺の人々との関係など)をインスピレーションにより言葉を受け取ると言う方法により、前世及び過去世を見ます。
その結果、上記のような状況が現れて来たことで、一番ご本人が知りたかったそのシーンの意味が解明されました。 |